• TEL: 0197(23)3388
  • 人材育成のことならお任せください!

後輩従業員へのノウハウの継承を目指して、中堅・ベテラン従業員の作業の見える化を行い、後輩従業員が習得すべき作業手順の作成に係る知識と技能を学びます。
「蓄積したノウハウをどのように共有すればいいのか?」「後輩従業員に作業手順がわかるようにしたい?」「後輩従業員の作業習得状況を評価したい」と悩み、ノウハウのマニュアル化、作業分解を行い作業手順書作成ができる、社内の共有資産の作成・・・等を目指したい方のご参加をお待ちしております。
申込締切りは、7/1(木)ですので、是非お申し込みください。
詳しくは、【 ここをクリック 】してください。

ノウハウの継承がなぜ生産性向上につながる?作業標準書とは
生産性の計算式あれこれ作業手順を作成・活用するのが苦手な人の特徴
本講座の位置づけ作業分解をすればよいと言われても
作業習得と職業能力習得との関係作業分解とは
中堅・ベテランとは作業手順~マニュアル作成~
中堅・ベテランに求められる役割やスキル作業項目の抽出 既成分類表を活用
中堅・ベテランの持つ知的財産の伝承はしなくても良い?標準時間の設定
中堅・ベテランに何が起きている?作業手順の書式例
ナレッジマネジメントとは5W1H
ナレッジマネジメントの対象5W1Hをチェック
ナレッジマネジメントの4手法ロールプレイ中に手順を記録
SECIモデルとは作業手順のチェックシート
ナレッジマネジメントツール作業ポイントの設定演習
QASTキャスト画面失敗を活かす
情報セキュリティに要注意失敗を活かすことの意義
情報安全対策のあり方失敗事例集を作りましょう
ナレッジマネジメントがうまくいかない場合作業手順をどうやって活用・共有する?
どんなときに作業手順が必要になる作業手順を教える相手がロボットの場合
プロジェクト作業のリストアップ作業手順を教える相手がRPAの場合
アクティビティの設定例作業手順を有効活用せざるを得ない仕組みづくり
アクティビティ内のタスク定義例社内検定を継続せざるを得ない仕組み
アクティビティ・タスクを明らかにする業務分析作業習得状況を評価
QC工程表と作業標準書評価のバラツキ対策
QC工程表とは・・・ほか