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厚生労働省と中央職業能力開発協会は、本日、次世代のものづくりを担う青年技能者が「技」の日本一を競い合う「第60回技能五輪全国大会」を閉幕し、大会の結果を公表しました。
11月4日に開幕した今年の大会は、千葉県の幕張メッセなど13会場で、全41職種の競技に1,014人の選手が参加しました。また、競技や開閉会式の様子を技能五輪全国大会のウェブサイトでライブ配信を行いました。
閉会式では、職種ごとの入賞者が決定し、最優秀技能選手団として愛知県選手団に厚生労働大臣賞を、優秀技能選手団として茨城県、東京都、大阪府の各選手団に厚生労働省人材開発統括官賞を贈りました。また、厚生労働省人材開発統括官賞に次ぐ成績を収めた各選手団には、中央職業能力開発協会会長賞、全国技能士会連合会会長賞がそれぞれ贈られました。
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